中心市街地活性化に取り組む地域おこし協力隊
「地域おこし協力隊」とは、人口減少や高齢化が進む地域で、地域外の人材を受け入れ、地域協力活動を行ってもらい、その定住・定着を図ることで、地域力の維持・強化を図っていくことを目的とした制度です。
現在、中心市街地エリアでは1名の地域おこし協力隊が活動しています。
古川隊員
活動内容
学生や地域の方々を巻き込んだ、リノベーションワークショップの実施や、公園・緑地を活用した定期的なイベントを開催します。まちを歩き、地域の方々とのコミュニケーションを大切にしながら、中心市街地の魅力や取り組みをSNS(Instagram)を通じて発信していきます。また、空き店舗のリノベーションを進め、中心市街地の活性化を推進していきます。
任期
令和7年10月~
活動報告
活動報告vol.01(2026年4月) (PDFファイル: 918.8KB)
- 藤枝市中心市街地空き家調査
- リノベーションまちづくり視察
- イベント
- ダンボールまちづくり


更新日:2026年07月28日