藤枝市中小企業等支援給付金について【2月25日】

藤枝市中小企業等支援給付金の概要

藤枝市中小企業等支援給付金とは

新型コロナウイルス感染症の第3波や首都圏等に対する緊急事態宣言発令に伴う外出自粛等により、事業に大きな影響を受けている市内の中小企業等を対象に給付金を支給するものです。

チラシ画像データ1

 

藤枝市新型コロナウイルス感染症による経済変動対応型中小企業等支援給付金支給要綱(本文)(PDFファイル:164KB)

注意事項

1.本給付金には、給付要件があります。詳しくは、本ページ内「給付対象者の確認」又は『申請の手引き』P3以降をご確認ください。

2.郵送申請に伴う申請日の取り扱いについて

郵送申請する申請書(第1号様式)及び誓約書(第3号様式)は郵送する日(投函日)を申請日として記入してください。

申請日の取扱表
申請書 申請日の記入

1.藤枝市中小企業等支援給付金支給申請書兼請求書

(第1号様式)

郵送する日付を記入(2と同日)

2.誓約書

(第3号様式)

郵送する日付を記入(1と同日)

3.給付要件確認書

(第2号様式その1又は第2号様式その2)

1,2の日付と同日かそれ以前

注意:税理士等の証明がある場合のみ

 

本給付金の申請は、4月30日(当日消印有効)までとなりますので郵送にあたっては、郵便ポストの収集時間等を考慮して投函していただきますようお願いいたします。

給付額

1事業者あたり10万円(1事業者につき1回まで)

申請方法及び申請期間

申請方法

申請書及び必要書類を郵送にて提出

注釈:新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、申請書等は、「郵送」で提出してください。

注釈:未然のトラブル防止のため、なるべく追跡記録を追うことが可能な特定記録等にてご郵送ください。

送付先

426-0026 藤枝市岡出山2-15-25

藤枝市役所産業政策課 中小企業等支援給付金担当

申請期間

令和3年2月25日(木曜日)から令和3年4月30日(金曜日)消印有効

申請の手引き

申請書等を作成する前に、必ず「申請の手引き」をご熟読の上、申請準備を進めてください。

申請から給付までの流れ

申請から給付までの流れ

給付対象者の確認

給付対象事業者
給付対象者確認シート

本給付金は、創業した時期により要件や必要書類などが異なります。該当箇所をご覧いただき、申請準備を進めてください。

事業開始年月日

以下のテキストリンクをクリックすると、該当の箇所に移動します。

2019年以前から事業を営んでいる方

2020年1月1日から2020年10月31日までに創業・就農した方

給付要件(次のいずれにも該当する方が対象となります)

2020年12月から2021年2月のいずれかの月(以下対象月)の売上高が前年同月比で30%以上減少しており、かつ対象月の前年同月の売上高が10万円以上であること

対象月の売上減少額が10万円以上であること

ただし、ひと月の減少額が10万円に満たない場合で、対象月以外で前年売上高が10万円以上、かつ前年同月比で売上減少の月注1があり、減少額が合算して10万円以上注2.の場合、給付対象となります。

注1 30%以上の減少である必要はありません

注2 売上が増加している月は合算に含める必要はありません

2020年1月31日以前納期の市税に滞納がないこと(完納)

暴力団等の反社会的勢力又は反社会的勢力と関係する者ではないこと

給付後も事業を継続する意思があること

必要書類

必要書類一覧表
1 藤枝市中小企業等支援給付金支給申請書兼請求書(第1号様式)
2 給付要件確認書(第2号様式その1)
3 誓約書(第3号様式)
4 【個人事業主、個人農業者のみ】
直近の確定申告書B第一表
5 2020年12月から2021年2月までのいずれかの月(対象月)の売上高を証明する書類
例 試算表、売上台帳、生産販売診断表 等
6 2019年12月から2020年2月までのいずれかの月(対象月の前年同月)の売上高を証明する書類
例 試算表、売上台帳、確定申告書類、生産販売診断表 等
7 振込先通帳又はキャッシュカードの写し
例:通帳の表面及び通帳を開いた1・2ページ目の写し
注意:金融機関、支店名、口座種別、口座番号、名義人(フリガナ)が確認できるもの
8 【個人事業主、個人農業者のみ】
本人確認書類の写し
・1点で確認が可能⇒顔写真、住所、氏名がすべて確認できるもの
例 運転免許証、マイナンバーカード等
・2点で確認が可能⇒住所、氏名のいずれか2つが確認できるもの
例:パスポート、健康保険証、年金手帳、公共料金の領収書等から2点
注意:マイナンバー通知カードは本人確認書類として使用できません
9 【★給付対象事業者の(2)~(5)に該当する法人】
 事業活動による収入が確認できる書類(損益計算書等)

注釈:給付要件確認書に税理士又は会計士による証明の押印を受けた場合、No5及びNo6の2点は提出不要です。

関連資料

お問い合わせ

以下のお問い合わせフォームまたはお電話でお問い合わせください。

問い合わせフォームからご質問等をいただいた場合は、電話またはメールにてご回答させていただきます。

藤枝市中小企業等支援給付金コールセンター

電話:050-3177-2323(平日:午前9時~午後5時)

給付要件(次のいずれにも該当する方が対象となります)

2020年12月から2021年2月のいずれかの月(対象月)の売上高が創業・就農後、最初の売上があった月から11月までの月平均と比較して30%以上減少していること

対象月の売上減少額が10万円以上であること

ただし、ひと月の減少額が10万円に満たない場合で、対象月以外の月注1の減少額を合算して10万円以上注2の場合、給付対象となります。

注1 30%以上の減少である必要はありません

注2 売上が増加している月は合算に含める必要はありません

2020年1月31日以前納期の市税に滞納がないこと(完納)

暴力団等の反社会的勢力又は反社会的勢力と関係する者ではないこと

給付後も事業を継続する意思があること

必要書類

必要書類一覧表
1 藤枝市中小企業等支援給付金支給申請書兼請求書(第1号様式)
2 給付要件確認書(第2号様式その2)
3 誓約書(第3号様式)
4 【法人】
事業を開始したことを証明する書類の写し(登記簿謄本)
【個人事業主】
事業を開始したことを証明する書類の写し(開業届)
【個人農業者】
事業を開始したことを証明する書類の写し(青年等就農計画書又は就農計画書の写し)
5 2020年12月から2021年2月までのいずれかの月(対象月)の売上高を証明する書類
例 試算表、売上台帳、生産販売診断書 等
6 初めて売上があった月から2020年11月までの売上高を証明する書類
例 試算表、売上台帳、生産販売診断書 等
7 振込先通帳又はキャッシュカードの写し
例:通帳の表面及び通帳を開いた1・2ページ目の写し
注釈:金融機関、支店名、口座種別、口座番号、名義人(フリガナ)が確認できるもの
8 【個人事業主、個人農業者のみ】
本人確認書類の写し
・1点で確認が可能⇒顔写真、住所、氏名がすべて確認できるもの
例 運転免許証、マイナンバーカード等
・2点で確認が可能⇒住所、氏名のいずれか2つが確認できるもの
例:パスポート、健康保険証、年金手帳、公共料金の領収書等から2点
注意:マイナンバー通知カードは本人確認書類として使用できません
9 【★給付対象事業者の(2)~(5)に該当する法人】
 事業活動による収入が確認できる書類(損益計算書等)

売上高等確認書に税理士又は会計士による証明の押印を受けた場合、No5及びNo6の2点は提出不要です。

関連資料

お問い合わせ

以下のお問い合わせフォームまたはお電話でお問い合わせください。

問い合わせフォームからご質問等をいただいた場合は、電話またはメールにてご回答させていただきます。

藤枝市中小企業等支援給付金コールセンター

電話:050-3177-2323(平日:午前9時~午後5時)

更新日:2021年02月25日